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【処女レイプ】パパ活で騙されマンコとアナルを陵辱された女子大生の悲劇

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SM体験談

「そんなにケツ振って誘ってんのか?」

男は笑いながら私のお尻を一発叩きます。そしてお尻の穴に何かべっとりとしたものを塗り、再び指を挿入されました。
最初より痛みはないものの気持ち悪い事には変わりありません。ウンチが出てしまいそうな、そんな感覚です。
しかも指の数が増やされていくのか段々ときつくなってきます。それにつれてヒリヒリとした痛みも蘇ってきました。

「そろそろか…」

男は呟くと指を引き抜きます。男の両手が私の腰を掴みました。

ああ…嫌だ…また犯される…

首を振って抗うも男は気にもしていないようでした。そしてチンコは一気に突き入れられたのです。

「い゛い゛っ~~~!!」

強烈な痛みが走ります。指とは比べ物にならない太さのものがアナルに入ってきたのです。

「ほら、力抜け。あんまり締め付けんなよ」

そんな事を言われても何をどうすればいいのかわかりません。男は言うだけ言うとお構いなしにアナルを犯し始めました。
肛門はヒリヒリを通り越して熱をもち、全身が熱くなります。ウンチが出そうになるのを堪えるとさらに痛みがこみ上げ目の前までチカチカしてきました。

無理だ…お尻が壊れる…

あまりの痛さに涙も止まりません。だからといってアナルを犯すチンコの動きが止まるわけでもありませんでした。
そう思うと痛みや便意に抗うのが無駄のように思えてきて、私はアナルを犯されるだけの人形に徹しました。

ブチュチュチュチュ…!!!

犯される事に屈したからでしょうか、筋が緩んだせいで本当にウンチが漏れてしまいました。

「きったねぇな。ウンコ漏らしやがって」

そういう男の口調は何だか嬉しそうで、腰を振るリズムも早くなって。何だか私がウンチを漏らした事に興奮しているようでした。

「ほら、お前の汚いウンコ穴にもザーメンぶちまけてやるからな!」

アナルを犯すスピードがますます速くなります。ウンチの臭いも漂ってきました。
その時です。

「っ…おふっ…」

男の小さなうめき声と共に腰の動きが止まりました。どうやら射精したようでした。

男はアナルからチンコを引き抜くと、その場を離れました。シャワーの音が聞こえたので、汚れたチンコを洗っていたのかもしれません。

男は戻ってくると身支度を整え始めました。その間私は全裸で手足を拘束されたままです。このまま放置されるのかという恐怖がこみ上げてきました。

男が身支度を終えると手の拘束だけ解かれます。

「じゃあ帰るから」

男はそのまま部屋から出ていきました。
ドアの閉まる音が聞こえて、これでようやく終わった…私は解放されたのだと気が抜けると、途端にまた涙が溢れ出てしまいます。恐怖と緊張から解放された安堵感です。そして何故か同時に手足がガクガクと震えました。

震える手で口と足のテープだけ外すとしばらく動く事が出来ず私はベッドの上で泣き続けました。気持ちが落ち着いてくると今度はどうしようもない屈辱感がやってきました。

私の処女はレイプで奪われた。アソコもお尻も痛いし、中にはまだ男のモノが入っているような気がする。シーツにはベットリウンチが付いていて臭いし、もう本当に最悪だ…。

この日、私は眠る事は出来ず、一晩中泣きはらすのでした。

多分明け方頃だと思います。私は泣き疲れていつの間にか眠ってしまったようでした。目が覚めると室内は明るく、もう昼なのだなと思いました。今度は部屋に誰もいなくてホッとしました。

少し寝て、ようやく少し冷静になる事が出来ました。

どうしよう…とりあえずシャワーを浴びたい…そしてシーツをどうにかしないと…

アソコもお尻もまだ痛くて少し動くのも苦痛です。何とかシャワーを浴びて、シーツは洗う気にもなれなくてゴミ袋に入れて処分しました。

体も部屋も綺麗になったけれど、惨めな気持ちを拭う事はできません。むしろレイプされた直後よりその思いは強くなりました。

レイプで処女を奪われて結局お金も貰えず、その上私の身分や住まいまで知られている。どうしようもない絶望感に苛まれました。

警察に被害届を出すべきではと思う人も多いと思いますが、パパ活をしようとしてレイプされたなんて情けなくて言えるはずがありません。
おまけに私の大学や自宅を知られているわけですから余計な事をすると何かされるのではという不安もありました。
さらに最初に見せてもらった名刺に書かれていた会社名や名前をネットで調べてみても出てくる情報はありませんでした。あれも偽物だったのです。

私は完全に泣き寝入りするしかありませんでした。

もう一度言います。私は処女のくせにパパ活しようと失敗し、レイプされてマンコとアナルの処女を奪われたバカな女です。
この出来事から2年近く経ちますが、未だにこの時の事を思い出すと動悸や吐き気がします。
男性と接するのも怖くなり、私の性体験はこのレイプのみ。本当に情けなく惨めです。

もしこれからパパ活をしようと考えている女の子がいるならやめた方が賢明です。
狡猾な男は平気で嘘を吐くし、偽物の名刺だって作るし、薬を盛るし、意識がないのをいい事に持ち物を漁り住まいが分かる物を見つけると自宅に上がり込みレイプします。
少なくとも私のように何の知識や疑いもなく行動に移すのは危険です。

また、男性の皆様。この体験談を読んだからといって悪用するのはやめてください。私のような被害者を増やさないためにも…

恐怖と快感の狭間――M女に目覚めるレイプ体験談 - S男のためのM女探し応援サイト
22歳、普通の会社員。