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即会いの秘訣はこれ!ID交換から速攻でセフレを作ったお話in東京

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SM体験談

【体験談】東京で出会い系サイトを使って即会いを成功させたお話

東京に出張で来た私…真の目的は出会い系サイトでの即会い?

先日の私の体験を紹介します。

私の勤務する会社では、みんな東京への出張を命じられることを嫌がります。東京本社の社員、特に本部長が強烈だからです。今時珍しい、猛烈な生え抜き社員なのです。すぐに怒鳴りつけたりします。

でも、私は密かに東京出張を楽しみにしているのです。それは、東京では、出会い系サイトで女性を探し、その日にうちに即会いすることがしやすいからです。私の地元では、サイトの利用者自体少ないですし、なにせ東京の女性はきれいですから!

出会い系サイトで即会いは掲示板を利用すれば効率的に出会える!

インターネットが、現在のように普及する以前は、女性を探すならナンパでした。ナンパはナンパで、なかなか楽しかったものですが、今時誰もひっかかりません。怪しいヤツになってしまいます。

現在は、マッチングアプリ(出会い系サイト)を使う人がとても多いです。特に、女性の利用者が増えたなと思います。ある程度、出会い系サイトが市民権を得たのだと思います。

これは、私のような男性には非常に朗報です。しかも、個人的なやり取りが忙しくても、掲示板を利用すれば、都合のいい時間にやり取りができます。

掲示板の「今すぐ遊ぶ」という掲示板から女性を探す

しかも、最近の出会い系サイトは、掲示板も細分化されています。

「今すぐ遊ぶ」「マニアックな出会い」「大人のお付き合い」「ミドルエイジの出会い」「オタクの部屋」などたくさんあります。

その中でも、即日会いたいのであれば、「今すぐ遊ぶ」「今すぐ出会う」などの掲示板を選ぶのがわかりやすいと思います。基本的に、相手の女性もすぐに出会いたいと思っているわけですから。

男性と違って、女性は、出かけるのに準備が必要なのです。化粧にしろ、服装にしろ気軽に出かけないです。ですから、「出かける準備できています」という暗黙のメッセージだと考えましょう!

良さそうな女の子も発見!アプローチメールを送信!

そんな中で、良さそうな女性を見つけました。年齢は、同い年でした。

東京に向かう新幹線の中からずっと掲示板を見ていました。午前中の移動の時間は、女性を探すのにもってこいの時間です。座席に座りながら、東京方面の地域掲示板に入って、掲示板を見るのが楽しくて仕方がありません。

当然、当日即会いできそうな女性を物色します。あわよくば、そこから発展して、東京に行くたびに会えるセフレになれば…と期待して探します。

さっそくいい感じの女性の掲示板を発見した私は、掲示板に書き込みます。まずは、挨拶からが基本ですが、しっかりアプローチしておきます。

今日の夕飯相手の確保に成功?LINE IDを交換して待つことに?

午前中に掲示板に書き込んでくれている女性は、会ってもいいという女性と信じ込んでいる私です。「今夜の夕ご飯ご一緒しませんか?」と、時間的余裕もさりげなく確保します。

すると、さっそく返信が…

「夜ごはんいいですね!」

きた!とばかりに、畳みかけて書き込みます。

「まだ時間もありますし、いろいろお話もしておきたいので、LINEがカカオのID教え合いませんか?」

と送信してみると、最初は渋る女性が多いです。

その場合は、いったんその話に触れずに普通の書き込みを続けます。それがコツだと思います。しつこいと思われたら、嫌われてしまいます。なので、普通を装うのです。
その会話が楽しかったら、ID交換してくれやすくなります。

夕ご飯のお店をどこにするか…というところまで話を勧めると、たいていIDを交換してくれます。

その女性も、最終的にIDを交換してくれました。

待ち合わせ場所で彼女を待つと…

しばらくカカオでやり取りを楽しみましたが、私も、東京出張中です。仕事をします。その間はやり取りができません。夕方に向けての準備があるでしょうから、あまり多すぎないやり取りが適当かもしれません。

仕事中にもちょこちょこ時間を作っては、メッセージを送信しておきます。

そして仕事を終え、待ち合わせ場所に行くと、きちんと彼女が待っています。私を見つけるとニコッと笑顔を見せてくれました。

私はこの時間が一番好きかもしれません。ドキドキ感がたまりません!

予約をしていたレストランで夕飯?2人ともお酒が進みます?

たくさんしたやり取りの中で決まったのは、イタリアン料理の人気店でした。込み合って席がないのはイヤでしたので、こっそり仕事中に予約をしておきました。

コース料理を予約していましたが、そんなに値が張る金額ではありませんでした。会話を途切れさせないようにしながら、どんどんお酒を頼んだところ、彼女の乗りもよく、お酒が進みました!

だいぶ酔った彼女を私の宿泊先のホテルにて介抱

私もほろ酔いになってきたところで、彼女を見ると顔がだいぶ赤くなってきていました。コース料理はしばらく前に終わっていましたが、彼女の会話が止まりません。

トイレに立とうとした彼女が、少しふらついたのを私は見逃しませんでした。そのまま何もなかったようにトイレに行った彼女ですが、彼女がトイレに行っている間に会計を済ませました。

トイレから帰ってきた彼女に一言。楽しかったから、私の宿泊先のホテルで飲みなおしませんか?

彼女は、嬉しそうにうなづいてくれました。