ホテルに入るとドMモード炸裂?拘束具で取り敢えず拘束してみた
食事を終え、近くのラブホテルに向かい、二人きりになった瞬間、俺も彼女も全開モードに入りました。彼女も激しい息使いで、答えてくれました。でもさすがM嬢です。すべての俺からの責めに喘ぎ声を激しく上げてすべて受け止めてくれるという感じでした。SとМという関係は、主従関係ではなくお互いに尊厳を尊重しあったものであると彼女とのプレイで実感できました。
とりあえず、手足の拘束をして彼女の自由をかなり剥奪しました。身もだえしながら感じる彼女。その後目隠しをして感度を上げてみました。
持参した乳首攻めアダルトグッズを解禁?興奮の瞬間
目隠しをしたことで、完全に彼女の感覚は研ぎ澄まされ、ちょっとした刺激で激しく感じるようになっていました。そこで、ついに舌先倍部の登場です。
「ちょっとカバンから出すね」「凄いの出すからね」などと宣言することで彼女は、激しく身もだえていました。
そっと舌先バイブを乳首に当てると…「あ、なにこれ…」「やばい…」というと何と「オホ声+白目」をしたのです。
物凄いイキ方をするM女
俺も動画では見たことあったのですが、「オホ声」には感動しました。本当に感じるとこういう声を出す女性がいるんだ…と感動したのを覚えています。
舌先バイブの強烈な振動が、彼女の大きな乳首を襲います。「オホ声」がどんどん強くなってきます。もうほとんど獣です。「声がもっと聞きたいな」というと「ごめんなさい…」とほとんど半泣き状態ですが、「オホ声」がどうしても出てしまうようです。
そのまま彼女はオーガズムを迎えました。「白目」になって軽く失神しているようでした。
後日談?定期的に会うSMパートナーに
挿入する前から「オホ声白目オーガズム」を見せてくれた彼女ですから、そのあとのSEXはとても凄いものがありました。「どこが感じるか言わないと辞めちゃうよ」「この変態メス豚め」などと言葉を並べてあげると、本当に泣いて喜ぶのです。
「ありがとうございます」の連発で、最後は「中に出してください」「中じゃなきゃいや~」「子宮口こじ開けて子宮の中に入ってきて~」などとラブホテルの廊下まで聞こえるような大きな声を出して、生だしSEXを楽しんでくれたのです。帰りに外を歩いていると、俺の腕にしなだれかかってきて、甘えん坊に変わりました。
今では、そんな甘えん坊ぶりをいかんなく発揮してくれて、俺のSEXパートナーとして低域的に白目を向いていてくれます。





