ゆっくりのペースで
でも、彼はまだ少し緊張してるみたいで、
「その…ちょっと準備させてほしい」って、
照れながら言いました。
彼をリラックスさせようと、ゆっくり近づいて。
軽いキスから始めて、徐々におちんちんへ。
丁寧に愛撫しながら、舌を絡ませて、
時間をかけてあげると、
彼のおちんちんがどんどん硬く反応してきました。
やったことなかったけど、喉の奥まで挑戦してみたら、
彼の息が荒くなって、もっと硬くなりました。
その反応に、私もつい頑張っちゃいました。
かなりおちんちんも硬くなり、唾液でべとべとになってました。
「これなら…もう始められるよね」って、
私もベッドで膝をついて。
ワンピースをたくし上げて、ショーツを下ろして…
アナルプラグをゆっくり引っぱると、ぬぽっとアナルから抜けました。
ローションがねっとりと絡んで、プラグが光ってる。

その光景に、自分でも少しドキッとしちゃいました。
彼は私の腰に手を置いて、ためらわずに奥まで挿入。
部屋に入って30分も経っていなかったと思います。
アナルプラグのおかげで、
十分に拡張されていて、動きは滑らか。
オモチャとも全然違う、お尻の中に熱くて硬い感覚。
彼もアナルの気持ちよさにびっくりしてるみたいでした。
リズムが速くなるにつれて、快感が押し寄せてきました。
彼の手がお尻を軽く叩く感触が、いつもなら痛いのに気持ちよくって。
つい抑えきれず、大きめの喘ぎ声が出ちゃってました。
普段は落ち着いてるらしいんですが…。
この瞬間は、自分でもびっくりするくらいに自由になってました。
ついに念願の中出し体験
彼は動きながら、
「…もう、イキそう…中に出していい!?」って、
切羽詰まった声で聞いてきました。
ピストンは10分くらいだったかな。
アナルの締め付けが、
彼をいつもより早く限界に導いたみたいでした。
「うん……中に出して…」って答えると、
何度かの激しいピストンののち、
彼は射精したようで、どろっとした精子がドクドクと注ぎ込まれる感覚がありました。
熱い脈動が身体の奥に響いて、
ずっと知りたかった「中に出される感覚」がありました。
身体だけじゃなく、心まで満たしてくれるような気持ち。
自分で準備してきたから、
この瞬間を安心して迎えられたんだなって、
深い満足感がありました。
終わった後は、すぐにお互いシャワーを浴びて、
衛生面には気をつけました。
その後、ベッドに座って、
彼と少しおしゃべりしました。
私が「中に出される感覚」を知りたくて、
アナルを準備してきたんだって話すと、
私がアナルセックス初体験ということにとても驚いたようすでしたが、
彼は「俺も似たような好奇心があったから…!」って笑ってました。
そこでなんか一気に仲良くなりました。
彼も新しい体験を求めて、
この一歩を踏み出したんだって知って、
すごく親近感が湧いたんです。
彼は私のことも気に入ったみたいで、
「また会えたらいいな」って言ってくれました。
私もその言葉に応えたいって、嬉しくなりました。
「次はどんなことに挑戦してみる?」って、
一緒に考える時間を過ごすこともでき、すごく楽しかったです。
好奇心って、人を自由にしてくれる。
この経験を通して、改めてそう感じました。
もちろんアナルセックスはリスクもあるので、
慎重に準備して、自分に合ったペースで挑戦するのが大切だと思います。
でも、新しい感覚を知る喜びや、
自分で探求する楽しさは、すごく大きいなって実感しました。








