
締め上げる度に瑞季が喘ぐ。
そして、緊縛したままM字開脚でベッドに座らせた。初めての体験で、恥ずかしいのか瑞季の顔は真っ赤だった。
『もう…足をとじても良いですか…?』と聞いてきた瑞季に『駄目、もう少しこのまま見ていたいから』と瑞季からのお願いを拒否した。暫く瑞季の姿を見つめた後、僕はスッと立ち上がり電マやローター、ディルドを持ってきた。処女の瑞季でも今から何が起きるのか何となくわかっているようだった。
股をもっと開くように指示し、電マをあてながらディルドを突っ込み激しく出し挿れした。
『あぁっ!!駄目!!もう駄目!!』
瑞季はそう何度も叫んでた。
ディルドはおまんこに突っ込んだままで、電マを乳首にずらした。
『いやぁぁぁあ!!おかしくなっちゃうう!!』今にも瑞季は果てそうだった。
『まだイッちゃ駄目だよ?』と言ってディルドを抜いて電マの電源を切った。
移動し、手枷足枷をつけ、太腿も固定した。
これでまた瑞季は自由を奪われた状態である。
『何が欲しい?どうして欲しい?』瑞季の耳元で囁く。
瑞季は恥ずかしくて答えられない。
『言わなきゃここでやめちゃうよ?』
僕のその一言で瑞季は小さな声で答えた。
『めちゃくちゃに…犯して欲しいです…』
わかったと言わんばかりに手枷足枷を外し、ベッドに押し倒し、瑞季の耳や首を甘噛みしたりペロペロと舐めたりした。乳首を触ったり摘んだりしてると乳首が立ってきた。立った乳首を舐めると『ああっ!!』と声をだす。
瑞季が感じてるのを確認し、おまんこを手マンしながらジュルジュルと舐めた。淫汁が次々に溢れてくる。そのままひたすらにクンニをして、果てそうになったら止める、というのを繰り返した。『洋輔さん…どうかイカせてください…』
激しくクンニをするとそのまま瑞季はイッた。
『次は僕を気持ちよくしてくれるよね?』
瑞季は頷き、仁王立ち状態の洋輔のおちんぽを玉まで丁寧に丁寧に舐め、口を上下にズボズボと動かした。初めはぎこちなかったが、慣れてきたのか段々とフェラが上手くなっていった。
『あぁっ…出る…』
僕は瑞季の口の中で果てた。
今回はノーマル寄りのプレイだったが段々とアブノーマルなプレイもするようになっていきたい。






