凄い緊張感。
目隠しをしてみるだけで相手が何をしようとしているのか全然わかりません。
乳首をちょっと触られただけで私は「ああっ!」と卑猥な声を上げてしまいました。
どこを触られるかわからない緊張感でもう下はぐっしょり濡れてしまってました。
クリトリスをちょっと触られるだけでビクン!と身体が反応してしまいます。
「SMになってからの方がびしょ濡れだよ」
男性は敏感すぎる私の反応を楽しむようにタップしたり長押ししたり、まるでスマホのようにクリトリスを弄びます。
さらに拘束。
いきなり拘束と目隠し両方は怖がるかもしれない、とまずは拘束されて身体を弄ばれるという気分を体験した後で目隠しと拘束されました。
その体勢のまま電マを当てられると緊張と快感で腰をガクンガクンさせながら絶叫する私。
男性はテレビを見始めてました。
私の股間にはバイブがセットされたまま。
何度も何度も絶頂しその度に「あああっ!!」と卑猥な声を上げ続ける私。
しばらくそんなことが続きそんな私にご褒美だと男性はチ●ポを差し出し、拘束のままノーハンドフェラ。
バイブの快感でよだれまで垂れ流してる私はあり余る唾液で男性の物を口に含みました。
上も下もどっちの口もびしょ濡れ。
目隠し、拘束、バイブに放置。
そんな感じで私の初体験にして初のSM体験というなかなかないと思われる夜は終わりました。
フィニッシュ後に「どうだった?」と聞かれました。
「すごい気持ちよかった。。」
普通のプレイしてる時とSMしてる時どっちが楽しかった?と聞かれた私は「SM・・笑」と言ってしまいました笑







