【体験談】SM初心者の俺がはじめて道具プレイをしたお話
SMの道具が好きで収集していた日々
私はオナニーが日課です。いつもアダルトの動画を見ながらするのですが、その中でもSMに興味を持ち始めてからは道具を集めるようになっていました。
自分ですぐに使えるようなもの、例えば、オナホですとかローションにはこだわりました。そのうちに、ディルドやバイブを買い、アナルオナニーをしました。
最終的には、拘束具やさるぐつわまで買い揃えていました。
SMの道具はいつもここで買っていました
道具を買うのは、近所のアダルトショップが多かったです。オナホやローションはほとんどがショップで入手できますが、ディルドやバイブとなってくると、なかなか入手が困難になってきます。
そんな時は、amazonが多かったです。箱自体、ニッコリマークの箱ですから、目立ちませんし、家族にも不審がられません。アダルトサイトでも通販は可能です。荷物が届くのを待っている時もウキウキしますし、何せ開封する時のドキドキがたまりません!
SMパートナーが見つからない日々
道具は、インターネットの普及で2・3日待てば買えます。しかし、問題なのがパートナーがなかなか見つからないことです。ひとりエッチでは、自制心が働いて痛い責めを続けることができません。
相手が必要です。なのに相手が見つからない…それが悩みの種でした。
付き合っている彼女がいたとしても、気軽にSMをしたいとは言えません。相手が興味を持っていないなら、ただの変態になってしまいます。
SM系出会い系サイトで道具プレイ好きのM女とマッチング
そこで活躍するのが、出会い系サイトです。マッチングアプリを使うことが当たり前になってきています。
アダルトな出会い系サイトも、検索してみると数えきれないくらいヒットします。しかも、SM専門の出会い系サイトもたくさん存在します。その中で、自分の性癖と似た性壁を持つ女性を探すのは、簡単になってきています。
意外に女性の利用率が高いことにも驚かされます。道具を用いたSMの相手募集掲示板までありますので、じっくり探して見るといいと思います。
M女とSMプレイのルールを確定
SとMは表裏一体だと思います。Sだと思っていたら、相手によってはMになってしまうということもありますし、セックスの本番になるとSとMの関係が逆転してしまうなどということは多々あります。
ですが、まずはどちらの属性か確認し合うことが必要になってきます。
まず私は、Sの立場でやり取りをします。M女の方とマッチングしますので、性癖を確認します。M女の方は、本当に遠慮がちなやりとりが多いですが、約束事だけは確認します。
M女との初対面に心踊る俺
何回かのやり取りを経て、M女の方と待ち合わせまでこぎつけると、ゾクゾクします。どんな女性が来るのか、どんなプレイができるのか…を想像しているのが一番楽しいかもしれません。
初対面で出会った時は、本当に心が躍ります。たいていのM女の方は、最初目も合わせずうつむいた感じの女性が多いです。でも、その仕草も愛おしく思えます。
そんな子が、「よろしくお願いします」などとか細い声で言ってくれたら…すごく興奮します!
SMルーム付きのラブホテルに入室
SMプレイは、SMルーム付きのラブホテルがオススメです。逆にSM専用ルームがないホテルでは、安心してSMプレイが楽しめません。
女王様はハイヒールを履いたりしますし、おしっこを漏らしてしまうことすらあります。
絨毯の床では、プレイしにくいです。必ず専用ルームのあるラブホテルを検索しておくことをおススメします。
そもそも、あの部屋に入っただけで気分は盛り上がります。





