早速、拘束椅子に座らせて調教開始
SMルームでしか使うことができないもの…大きな拘束椅子です。あんなに大きなものを持ち運べません。分娩台のように、両足を開いた状態で足首を固定するものです。手首も固定できるとなおいいです。
さっそく、プレイに入るときに便利です。大きな拘束台でしっかり固定しますので、ほとんど体を動かすことができないので、プレイの入りとして安心感があります。
持参のバイブやローター、鞭などで道具プレイ
最初は、触るか触らないか位の感覚で責め始めます。爪の先や手の甲などで、優しく刺激していきます。M女も最初は、どんなプレイをされるんだろうと不安な気持ちもあるでしょう。安心させつつ、快感の度合いを少しずつ深めていきます。
だんだん、愛液が出始めたころから、バイブなどの道具を使うようになってきます。バイブも、本体ではなく、クリトリス用の小さな振動部分を使います。クリトリスの包皮の中に舌先を滑り込ませる感じです。一度軽くイってしまうでしょう。
そうなったら、バイブ挿入です。この段階では、悲鳴に近い喘ぎ声が出てきます。
イキ狂っていくM女に大興奮の俺
バイブで膣をかき混ぜながら、クリトリスにローターのようなセットプレイに入っていきます。もうこうなってしまうと、失神するほどの快感のようです。
おしとやかな女性が、足を開き、拘束されながら感じまくる…その姿を見ているだけで、こっちも軽くイきそうになります。
失神に近い状態になったときに、ムチがあると便利です。ムチで叩かれたときの痛みは強烈らしく、目を覚ましてくれます。でも、叩かれたところがしびれた感覚になって、感度が上がっていきます。
こうなるとまさに「生き地獄」となっていきます。
拘束椅子に座らせた状態でめちゃくちゃに犯してやりました
何度も何度もエクスタシーを感じ続けていくうちに、その間隔が短くなっていきます。そうなると、後は「イキっぱなし」の状態にしてあげるだけです。
「イキっぱなし」の状態が始まったころが、セックスへの移行がスムーズです。
体がビクンビクンなるまで道具で責め立てられ、イキっぱなしの状態で、ペニスを挿入されると、感じ方が半端ないものになります。
ガンガン突きまくってあげました。こちらは、寸止めを繰り返していって、最後には、濃い精液を放出することができました。
まとめ
SMは、本当に危険と表裏一体ということを、まずは理解してプレイを楽しんでほしいと思います。下手すると、命を落としたり障害が残ることだってあるんだという、共通認識が必要です。
お互いの共通認識を確認し合ってから、プレイを始めましょう。
それには、出会い系サイトでのやり取りの段階での確認が必要です。
絶対してほしくないことを、事前に伝えあっておくべきです。当たり前ですが、中出しだけは絶対にしないとか、確認しておけば、SMライフをより楽しいものにできると思います。





