【体験談】ドSな俺が理想的なM女と出会ったお話

ドM女性との出会いを求めていた俺
私自身の体験談をお話ししましょう。
自分の性癖についてはよくわからないでいたような気がします。動画を見て、興奮するものがなんとなく偏っているなぁ…とは思っていたという程度です。
動画サイトにもAIが搭載されているのでしょう。どんどん出てくるおススメ動画が、SM関連が多くなってしまっているのです。
でも、嬲るとか、女性が苦しくて涙を流したりしているのはあまり好きではありませんでした。女性が恥ずかしがる…羞恥プレイにゾクゾクしていました。
言葉責めは基本だねとか思っていました。当時付き合っていた彼女とのHの時でも、言葉責めをしてみると、「変態!」と言われ笑われてしまう始末でした。
そんな彼女の言葉にイライラっとしたってことは、俺はもしかしてドSなのか?とだんだん自覚するようになっていったような気がします。
SM掲示板を眺めているとSM専門出会い系サイトの広告が!!
そんな時、なんとなくSM掲示板を眺めていました。ネットサーフィンのようなかたちで、ボーっと見ていました。最初は、爆サイのようなご近所掲示板の中の、SM掲示板です。
ふと、掲示板の下の方に、「SM掲示板」というおどろおどろしいバナーが目に止まりました。普段はそういうバナーには触れないようにしていましたが、その時は、なんとなく開いたのです。
すると、そこにはドキドキするような内容がたくさん掲載されているではありませんか。ベッドの中で、羞恥にもだえる可愛らしいm女の事を考えるだけで、ワクワクが止まらないのです。
怪しみながら利用していると理想的なM女を発見!!
内心、怪しいな…とは思いつつ、無料だしアカウント作るくらいはいいかな!と思い登録をしてみたのですが…そこには、ドS男性求む(ご近所版)なる項目があり、入ってみました。
中には、業者の方が写メを掲載している書きこみも多いのですが、カカオトークのIDを載せてる女性もいて、素人さん丸出しの方もチラホラ見受けられました。
何人かの、素人っぽい女性に対して、「当方どS」として、主に言葉責め希望、同意の上で更にエスカレートしてみませんか?とメールを送ってみました。
[nlink url=”http://dorei.aidomaker.info/99.html”]
直ぐにメールの返信が…
メールを送信したものの、どうせ返事なんか来やしないさ!と思っていました。ところがどうでしょう!
すぐに1件のメールが返信されてきたのです。全くの予想外のことに私は動揺を隠しきれませんでした。実は、手が震えてしまっていたのは内緒です。
こんばんは。という礼儀正しい挨拶から始まったその返信は、とても丁寧で、清潔感のあるものでした。
しかも、家は私の家から車で30分くらいの所。女性自身、実際にm女として、男性に会ったことはないとのことで、いろいろ教えてください…と恥ずかしそうな文面でした。
24歳の看護師さんで、彼氏にもm女であることを伝えられずにいるとのことだったので、まずは食事でも行こうと誘ってみたのです。
恐る恐る待ち合わせ場所に行ってみると…
待ち合わせ場所にいたのは、身長は150センチくらいの小柄な女性でした。恐る恐る近づいてみると、本当にメールの女性でした。
内心は、小躍りするくらい嬉しかったのですが、S男として毅然と振る舞わなきゃと思い、冷静にエスコートしました。
すると彼女は、頬を紅潮させながら可愛く返事をするのです。出会い系のm女さんにこんなにも可愛い子がいるんだぁと感動することしきりでした。
飲みをした後、いざホテルへ
まずは、食事に誘って洋食屋に行き、その間に意気投合できた感じがありました。
ホテルに行くタイミングを伺ってソワソワしました。年甲斐もなくです。
ドキドキしながら誘ってみると…顔をカーっと赤らめて…はい…と頷く彼女。すでにその仕草がm女のそれでした。
当日の為に準備をしたSMグッズを披露!
その日は、実際に会えるかどうか不安ではあったものの、カバンにはSMグッズを用意していました。
目隠しプレイ用のアイマスク、自由を奪うための手枷・足枷、バイブレーター、ディルドを持っていっておりました。
カバンからグッズを出したときの彼女の顔が忘れられません。直視できないのか、顔を赤らめてうつむきながらチラチラ盗み見しているのを見逃しませんでした。
夢にまでみた本格SMプレイを体験
交代でシャワーを浴びた後、ベッドに入ってきた彼女を、まずは全身リップでほぐしました。目隠しをした後、唇や、乳首、性器など敏感なところには直接触れることはせず、周囲だけ責め、焦らしに焦らしました。
出会い系サイトで出会った、昨日まではお互いに知らなかった男女が、今日はベッドでSMプレイをする…その背徳感。
興奮しすぎて、手が震えてしまうほどでした。
目隠しをするだけで、感じ方が全然違うものです。その上、手足の自由を奪ってしまうと、もうどうしようもないくらい濡れてしまうのが、m女です。
バイブを突っ込むと、お尻まで濡れてしまうほどでした。
最終的には、3回ほどセックスをして、ぐったりと朝を迎えました。





