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処女だった彼女が僕の奴隷妻となりました

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M女コラム

主従関係を結んでからは当然ですが、SMらしい事もしました。
拘束プレイや玩具責め、羞恥プレイなどを中心に真菜へ被虐の快感を教え込みました。
その他にも奉仕命令や性感帯開発など、あらゆる面でさらなるMへと躾けていきました。
そのどれもが真菜にとっては初めてのものでしたが、その事実が僕の嗜虐心や征服欲をくすぐります。
僕が真菜にとって何もかも初めての男だ。というのは、この上ない快感でした。

このような調教を経て、真菜が大学を卒業する頃には立派なM奴隷へと成長。そして僕もある思いが強くなっていきました。
そう、真菜との結婚です。
元々僕は将来的には結婚も視野に入れた付き合いを希望していました。主従関係が数年も続けば結婚を意識するのは当然の事で。

僕は真菜の処女を奪ってちょうど3年後、23歳の誕生日にプロポーズをしました。

“私、奴隷妻になれるんですね”

これが真菜の返事でした。

それから半年後、僕達は結婚。真菜は僕の奴隷妻となったのです。
結婚生活は表向きは普通の新婚夫婦と変わらないと思います。けれどその実態はというと――

「お帰りなさいませ、御主人様」
「ただいま、真菜」
玄関で三つ指をついて僕を迎える全裸の真菜。僕はその前で仁王立ちとなります。
「失礼します」
真菜は膝立ちになって僕のズボンのベルトとボタンを外し、ファスナーを下ろすと中からペニスを取り出し、愛おしそうに舐めしゃぶります。
「美味しいか?」
「おいひいれす…(おいしいです…)」
「今日はしゃぶるだけでいいの?」
訊くと首を横にふる真菜。
「どうしたい?」
真菜は一度口からペニスを離すと、艶めかしい表情で僕を見上げて言いました。
「入れて欲しいです…」
「どこに?」
「私のオマンコに…」
「入れてやるから四つん這いになって懇願しなよ」
「お願いです…御主人様のおちんちんを真菜のオマンコに恵んでください…!」

僕に尻を向けながら、片手で尻肉を持ち上げ、パイパンになった割れ目を剥き出しにする真菜。
僕は真菜の尻を鷲掴むと硬くなったペニスを割れ目に押し当て突き入れて…
「あぁっ…!!」
「もうグチョグチョじゃないか、そんなに欲しかったのか?」
「だって…久しぶりだから…」
「久しぶりって出張で3日家を空けただけだろ?」
「それでも…御主人様のおちんちんが欲しくて…」
「欲しくて…?たった3日も我慢出来なくて、こんなにグチャグチャにしてたの?」
「はい…」
「お前は本当にいやらしい淫乱になったなぁ」
「ごめんなさい…」
「そんなに欲しいなら、自分で腰振ってよがりなよ」

「あぁ…はぁ…イイ…気持ちイイ…御主人様のおちんちん、気持ちイイ…っ!!」
「ありがとうございます…おちんちん恵んでいただいて本当に嬉しい…」
「あっ…あっ…あぁっ…!!ダメ…もう…ダメ…中でイッちゃう…」
「お願いです…あぁ…あっ…んんっ…御主人様も…イッて…中で出して…っ!!」

「ダメ…ダメ!ダメ!ダメ!!もうイッちゃう…イク…イクっ…!!!!」

出会った当初は処女でまだ何も知らなかった真菜は今では玄関先で自ら全裸になって僕を求めよがり狂う淫乱奴隷妻に…。
無論、真菜をこんな風に育て上げたのは僕自身であり、この変貌ぶりには一切後悔はありません。
むしろ、僕にとっては唯一無二の愛すべき存在でありこの先もずっと僕の奴隷妻として可愛がっていきたいと思っています。