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近親相姦された女子大生の過激な告白

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SM体験談

呆然としていると、お父さんがハァ、ハァ、と息切れさせながら、おまんこからズブゥ…とおちんぽを引き抜いて、「ユキ、お掃除してくれるかな?」と、私の口元におちんぽを差し出しました。
すごい匂いで、イヤ…と思ったのですが、お父さんが泣きそうな顔をしているので、おちんぽについた液を一生懸命舐め取りました。
「ありがとう、ユキはいい子だね…」そう言いながら、お父さんが頭をナデナデしてくれました。
口いっぱいにすえた香りが広がりましたが、お父さんが喜んでくれるので我慢して続けました。
それに、お父さんが笑顔になったの、久しぶりに見たので。

その日からほぼ毎日、お父さんは私の寝室に来て中出ししていくようになりました。
最初は嫌だったお掃除フェラですが、段々美味しく感じるようになってきて、そのうちお掃除する度におまんこからジュワッ、と液体が出るようになってしまいました。
私の体、それを皮切りにどんどん感度が上がって来て、お父さんもいっぱい喜んでくれるようになりました。
声も抑えなくなって、二人で獣みたいに毎日、まぐわい続けたんです。

でも、それと比例するようにお兄ちゃんの態度がおかしくなっていって…。
なんだか、避けられるようになったんです。
それで、思い切って聞いてみたんです。「ねえ、私、何かした?」って。
そしたらお兄ちゃん、「別に何もないよ。」って、何も話してくれなくて。無視されてるわけじゃないけど、何を訊いても最低限の答えしか返してくれなくなっちゃいました。
それで悶々としたまま、中学生になっちゃったんです。

②みんな、笑って~!

 

それからもお兄ちゃんと私、そしてお父さんとの関係性は変わらなくて。
私が中学生に上がった段階で、お父さんはゴムを付けてくれるようになったんですけど、内心ちょっと残念でした。
だって、ゴムがない方が気持ち良かったから…。
そしてお兄ちゃんとの関係は、相変わらず気まずいまま。
目を合わせようとしても逸らされるような状態がずーっと続いてて、いい加減この状況を何とかしたい…そう思ってたんです。
そんなある日、私がお兄ちゃんの部屋の前を通りがかると…。
扉が、ちょっと空いてて。
そーっと中を覗いてみたら、丁度お兄ちゃんがオナニーしてたんです。机に座って、前かがみで。
あの冷静なお兄ちゃんがオナニーしてる…!
そう思ってドキドキしながら眺めてると、お兄ちゃんのおちんぽをしごく手が加速していって。
「ユキッ!!!!」と叫んで、どぴゅ、って精液を放出したんです。
「え、私の名前呼んでくれたの…?」思わずそう声に出してしまった時、お兄ちゃんがバッ、と振り返りました。

「お前…見てたのか?!」お兄ちゃんがワナワナしながら問いかけます。
「うん、だって扉あいてたから…」そう答えると、お兄ちゃんは頭を抱えてしまいました。
「安心して、誰にも言わないから…ね?」そのままお兄ちゃんの傍に近寄ると、私はお兄ちゃんを慰めるように、精液でドロドロのおちんぽをそっと握ると、レロォ、と舌を出して舐めまわしました。
「やめろ!僕はあいつとは違う…お前にそんな事させたくないんだ!」そうは言いますが、身体に力が入ってないので全く説得力がありません。
「お兄ちゃん、本当はずっとこうしたかったんだよね?ごめんね、今まで気づかなくて…これからは毎日、こうしようね♪」
そう言って、喉の奥までお兄ちゃんのおちんぽを咥え込みます。
そのまま喉奥で締め付けたり、頭を上下させてしごき上げると、お兄ちゃんが「あっ、あぁ…っ」と、女の子みたいな可愛い声を上げ始めたんです。
お兄ちゃんのそんなカワイイ声初めて聞いたから嬉しくなっちゃって、いっぱい頭を上下させてたら、お兄ちゃんが「出るっ!!!!!」って叫んで、口の中にいっぱい出してくれちゃいました。

それからはお兄ちゃんもお父さんと同じ、ほぼ毎日口内射精…ううん、それだけじゃなくて、お兄ちゃんの童貞も私が筆下ろししてあげました。
冷静に考えて、他人より信頼できる家族の私がした方が良いかな?って思って。
それに、他人と違って家族なら毎日顔を合わせる事が出来ますし、いつでも好きな時にセックス出来ます。
ですので、数えきれない程いっぱい二人とセックスしました。
そして、セックスすればする程、お父さんの事もお兄ちゃんの事もどんどん好きになっていって、三人の絆は深まって行ったんです。

お父さんは、最初お兄ちゃんも私とセックスしたって事を知って少し衝撃を受けたみたいでしたが、他の男に取られるよりは…家族共用で、という事で、私は家族共用の性奴隷になったんです。
食事中でも、求められれば食卓の上に登っておまんこを開き、おちんぽを受け入れます。
勉強中だって、お父さんかお兄ちゃんが部屋に入ってきたら、黙って席を立って、机の前で立ちバックの姿勢になります。
立ちバックで突かれながらの勉強は、すっごい興奮して…あれって案外頭に入るんですよ。何ででしょうね?笑

それで弟たちもそんな私達の姿を見て来たせいか、物心つくかつかないか位の時には、おちんぽを自分でしごくようになってました。
その後進学した弟たちの筆下ろしをしたのも、勿論私です。
そうやって家族の絆を作ることに貢献出来て、私は幸せいっぱいでした。
家族みんなの笑顔とおちんぽに囲まれて、毎日とっても充実してましたよ。