実際に会ってみた人妻さんは…なんというか、写真よりも若く見える。
もうめちゃくちゃに緊張しまくってる俺を見た人妻さんは…笑ってた(笑)
でも馬鹿にする感じじゃなくて、なんて言うか…母性にあふれた感じwww
この時点では正直興奮とかそういうのよりも、ただただ人妻さんが美人過ぎて圧倒されてたんだ…
で、そのままちょっとした雑談をしながらホテルに向かって歩いてたら…人妻さんがそっと俺の手を取ってきた。
正直俺のこの時の脳内はもうパニックで、今にも叫びだしそうだ(笑)
うわああああああああああああああああああ!
って言う声を何とか飲み込む…って言っても思いっきり動揺はしてたけどなwwwww
で…言われたんだ。
「調教で募集を掛けるとsexの時意外冷たい人が多いのに、たくさん話してくれて嬉しかったです。今日は…楽しみたいなって思って来ました…」
もうこの時点で俺の頭は真っ白だ!
俺の腕をこう…なんて言うんだ?
ドラマみたいにこう…ぎゅっと…胸元に寄せる感じで…あ、腕を組むでいいのかwwww
そのままホテルまで色々話しながら歩いたけど、もう正直何を話したか全く覚えてない(笑)
で、俺の意識がちゃんと戻ったのはホテルの部屋に着いてからだった。
シャワーとかってどうしたらいいんだ?
いや、一応浴びてきたけれども…いやでも…一緒に浴びる物なのか?
うーん…なんて悩んでいたら、人妻さんから改めて説明された。
今回の撮影についてはカメラをいくつか設置して、あとはもう好きなようにsexを楽しめばそれでいいらしい。
やっちゃいけない事、やっていい事の説明を受けたんだけど…これに関しては傷が残るような痛めつけ方はNGって事くらい。
あとは別件で…絶対に中に一回は出してほしいとの事だった。
いやもうそれに関しては俺からすれば大歓迎と言うか憧れと言うか…むしろ懇願したいくらいなんだけどwwwww
プレイに関しては色々悩んだ結果、童貞の俺がリードとか責めは無理って事で半赤ちゃんプレイと言うか…童貞プレイと言うか…人妻さんに誘導してもらう事にした(笑)
「じゃあ…始めますね?」
そう言われ緊張がMAXだった俺はもう…正直固まってた(笑)
そんな俺の心境を察したのか、人妻さんはそっと俺を抱きしめる。
大丈夫ですよ…なんて言いながら俺の耳に…首に…そして頬に…そして唇に…キスをした…。
もうこの時点でゾクゾクも止まらないし、あっちの方は今すぐにでもはちきれるんじゃないかってくらいビンビンで…
人妻さんはそんな俺の状態を知ってか知らずか、何度も何度もキスを続けた…
舌をたっぷり絡ませ…っと、唇が不意に離れた。
ツーっとお互いの唾液が混ざったものが糸みたいになって伝う。
人妻さんの方を見ると…にっこりとこっちを眺めてる。
ハッと我にかえり、とりあえずシャワー…って思った時にはもう…遅かった。
「じゃあ、失礼しますね?」
そう言うと俺のズボンのボタンをはずし、チャックを下ろし…俺の物が人妻さんの口の中に消える。
ぐちゅ…じゅぷ…そんな音が聞こえる度に体が反応して、咥える前からギンギンになってた俺はあっさりとイキそうに…。
だけどイク寸前で人妻さんは口を離してしまう。
「ふふ、まだダメですよ?ほら…」
そう言いながら人妻さんは上の服を脱ぐ、そして…下着も。
夢にまで見たあの巨乳が今俺の前にむき出しになってる!
むしゃぶりつきたい衝動に襲われながらも…俺は待てを掛けられた。
仰向けに寝かされ何が始まるのかと思ったら、人妻さんは俺の顔に胸を押し付け…そのままの体制で俺のモノを手でしごき始めた。
もうこの時点で射精寸前だった俺に対して更に追い打ちがかかる…
いつの間にか俺のシャツは捲りあげられ、そして乳首を舐められ、その瞬間…俺は果ててしまう…
自分の胸元まで飛散した精液の距離と、あっけなく果ててしまった事への恥ずかしさで俺は人妻さんの方を向けなかった…。
だけど、人妻さんはそれでも嬉しそうに笑う。
射精したばかりの俺のモノを咥え、隅から隅まで全ての精液を舐めとり…そのまま少しずつ上に上がってくる。
「一度出したばかりなのに、こんなに元気なんですね?」
俺のモノを人妻さんは優しくまだ撫で続けていた。
ああ、もう無理だ…ごめんなさい。我慢なんて出来るはずがない!
気付いた頃には俺は人妻さんを押し、無理やりキスをしてさっきまで俺の顔に押し当てられていた巨乳を揉みしだいて居た。
もうここまでくると後戻りなんて出来ない。
人生で初めて見る女性器に興奮と戸惑いを隠せない…だけど、もうそんな事で一々止まって居られなかった。
初めて触れる女性器は…もうその時点でローションを塗りたくったようにぐちょぐちょだった。
今だからこそ言える事だけど「濡れてる」ってもっと水っぽい物だと思ってたけど、こんなにヌルヌルなんだなwwww
人差し指と中指が飲み込まれるように中に滑り込んでいく、中の温度や形を感じながら指を動かすと、人妻さんの喘ぎ声がどんどん大きくなり…それに合わせて俺の興奮もどんどん高まる。
無理だ、もうこんなの無理だ!もっと色々と楽しみたい事はあったけど、もう挿入を決意する。
っていうかもうその事しか考えられなかった…
人妻さんを抑えつけたまま挿入しようと腰を押し付けるけど…上手くはいらない…
あれ?あれ?なんて焦ってる俺のモノにそっと手が添えられた。
「大きいので…ゆっくりお願いします…」
そう言いながら人妻さんの膣に導かれる。
そのまま人妻さんを抱き寄せると自然と俺のモノの先っぽが中に入った…。
ほんの少し気を抜くと出てしまいそうな興奮と快感を何とか我慢しながらゆっくり奥まで挿入していく。
やっと奥まで辿り着いた時、ふと俺の首に人妻さんの腕が回ってる事に気が付いた。
まだ挿れただけなのに…人妻さんの息もかなり上がっていた。
感じてるんだ…俺のモノで…人妻さんが感じてる!
そう分かった途端になぜか俺の中のSが目覚める。
全部抜けきる寸前まで腰を引き…今度は奥まで一気に突き入れる!
それだけで人妻さんがビクビクと体を痙攣させる。
…やばい、可愛い。
もうそこからは何の理性もきかなかった。
感情のままにピストンを繰り返し、快感を貪った。
が…そんな俺の幸せな時間は一分も続かない。
あっと言う間に我慢出来なくなり、俺は思いっきり中に…しかも奥の奥に出してしまった。
あの時の快感は本当に脳が痺れるというか、オナニーなんて比べものにならないものだ。
ビクビクと痙攣する人妻さんを眺め…幸せいっぱいの気持ちで俺は自分のモノを引き抜いた。
何気なく抜いたつもりが、そこからはとんでもない量の精液が溢れ…また興奮してきてしまう。
だが人妻さんがベッドでぐったりとしているので、俺はただ見ている事しかできなかった。
そのまま五分ほど時間が過ぎると…唐突に人妻さんがそそくさと帰る準備を初めてしまう。
「服…着て下さいね」
それだけ言われ言葉もないままどんどん帰る準備が進んでいく。
人妻さんがカメラを片付けている所を見て初めて撮っていた事を思い出した。
まあ…そうか、最初からそういう話だったもんな…。
少しさみしい気持ちを抑えつつ帰る準備を進めた。
そして人妻さんが全てのカメラをカバンに直し…
「さてと、じゃあ続き…しましょう?」
え?
俺は正直何を言ってるのかさっぱり分からなかった…。
「え?来る途中で言ったじゃないですか、旦那の事があるので…最低限撮影したら後はカメラを片付けて楽しみましょうって…」
そんな事…言われたっけ?
正直全然覚えてないwwww
「もー!忘れるなんて酷いですよー!」
と、ポカポカ俺の肩を叩く人妻さん…
もうそこからは…6時間コースで入ったホテルのチェックアウト時間まで何度も何度も繰り返しsexした…(笑)
それから先も時々人妻さんと会って…sexしてる…www
本当はご主人様に逆らう事になるからって言う事らしいけど、マジで俺の事気に入ってくれたっぽい!
どっちにしても俺は彼女なんて出来る気配もないし…今後もう会えない…みたいな展開になるまでは人妻さんとの逢瀬を楽しむつもりだ(笑)
最後まで自慢話を読んでくれた人が居たら…ありがとう!
もし俺みたいな童貞が居るならSM系の出会い系サイトはマジでオススメだぞー!
あ、でも彼女探しには向かないと思うからそこは要注意だけどなwwwwwww
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