さらなる快感と潮吹きの瞬間
そう言って、俺は再び葵の股間に顔を埋めた。
そして今度は指先を使いながら彼女のあそこに刺激を与えていく。
葵は小さな声を出しながらも抵抗せず、むしろ自分から足を開いている。
そして時折小さな声で喘いでいる。
「あっ……あっ……んっ……あっ……」
「気持ちいい?」
「うん……気持ちいい……」
「ここはどう?気持ちいい?」
「あっ……そこっ……そこっ……ダメぇ…」
俺は葵の奥に指先を押し当てながら聞いてみた。
葵は俺の言葉に答える余裕もなくただひたすら快感に身を委ねているようだった。
「あっ……あっ……あっ……」
「ここが一番感じるんだろ?」
「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……」
葵の呼吸は荒くなり、彼女の吐息は甘く切ないものに変わっていく。
その時、ひときわ大きな声を上げながら、葵は潮を吹き出した。大量の液体が俺の顔にかかる。
葵の体がビクビクと痙攣しているのが分かった。俺は彼女の潮を舐め取りながら笑った。
「潮…吹いちゃったね?」
「だって……だって……」
「気持ちよかったんでしょ?」
「うん……気持ちよかった……すごく気持ちよかった……」
俺は葵の頭を撫でてやった。すると葵は嬉しそうに微笑んだ。
激しい交わりと高まる興奮

「じゃあ……次は俺の番だな」
「……うん……」
葵は恥ずかしそうに頷いた。
彼女の両足を大きく広げさせる。そして自分のモノを取り出した。
俺のモノを見た葵は恥ずかしそうに目を逸らした。
俺は彼女の耳元に口を近づけて囁いた。
「挿れるぞ」
「うん……」
葵は小さく返事をした。俺は彼女のあそこに自分のモノを押し当てた。
そしてゆっくりと挿入していく。葵の膣内はとても狭く締め付けが強かった。
でもそれが逆に気持ちいいと感じる。俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ……あっ……んっ……んっ……」
葵は小さな声を出しながらも必死に耐えているようだった。
俺はゆっくりと彼女の中を擦るように動かし続けた。
しばらくすると彼女の声は徐々に大きくなっていく。
「あっ……あっ……あっ……あっ……」
「気持ちいい?」
「うん……気持ちいい……」
「どこがいい?言ってみて」
「あっ……お腹の奥……んんっ…奥が…気持ちいい……」
俺は彼女の子宮口を狙って突き上げるように動いた。そのたびに葵の体はビクビクと震える。
「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……」
「ここか?」
「あっ……そこっ……そこっ……あっ……あっ……」
葵は腰を浮かせて反応していた。俺はさらに激しく動かした。葵の喘ぎ声が大きくなっていく。
「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……」
「そろそろイきそう?」
「あっ……イクっ……イクっ……イクっ……」
葵は体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
俺も葵の締め付けに耐えられなくなり、何度かピストンしたのちに射精した。
余韻と再会の約束
葵は力なく倒れ込み荒い息を吐いている。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「大丈夫か?」
「うん……大丈夫……」
俺は葵の頭を撫でながら聞いた。
「気持ちよかった?」
「うん……気持ちよかった……」
葵は照れたように笑っていた。
「またしてくれる?」
冗談のように彼女が訪ねてくる。
「もちろん」
俺は即答した。葵は安心したように微笑んだ。
出会いのきっかけはどこにあるかわからない。
掲示板での出会いも悪くないよな、そう思った。

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