サランラップで拘束プレイ

拘束プレイにはもう一つ意外な日用品が使えます。
それはサランラップ!
サランラップで拘束したい部分をぐるぐる巻きにするだけで完成です。
めちゃくちゃかんたん!
サランラップ拘束はプレイを終わる時、普通にはがして取るのはかなりきついです。
なので、ぶった切る用のハサミを用意しておきましょう。
サランラップを切る時は肌を傷付けないように細心の注意を払いましょう。
サランラップは本気を出せばミイラみたいな全身拘束もかんたんにできます。
しかし、初心者には危険度が高いのでSM初心者は絶対にやめておきましょう。
通気性もゼロ、皮膚呼吸もできなかったりでかなり暑いです。
拘束中のストレスも半端ありません。
サランラップ拘束の後は…
こちらも最初に紹介したネクタイやストッキングを使った拘束と同じように、お好きなようにお楽しみください。
サランラップ拘束は拘束した部分がサランラップなので透明で透けて見えます。
おっぱいとかお尻とかは身体のラインがくっきり浮かび上がるので、かなりエロいです。
個人的には腕や足よりおっぱい拘束がおすすめです。
映えがいいのでできれば写真も撮っておけたら最高です。
でも勢い余ってインスタとかに上げるのはやめておきましょう。
垢ban食らう可能性があります。
洗濯バサミやクリップで乳首プレイ

乳首プレイをするためには乳首クリップ(ニップルクリップ)というアイテムがあります。
しかしこれも乳首以外には全く使い道のない道具。
ということで初心者はやっぱり日用品でやってみるのがおすすめです。
使う代用品は洗濯バサミ、またはクリップです。
洗濯バサミのほうが家にある率って高いと思います。
クリップは会社とかではよく見ますが、自分の家にはあまりないような気がします。
ちなみに洗濯バサミのほうがピンポイントでつまめるので、刺激は強いです。
洗濯バサミの後は…
責める場所は乳首がメインです。
が、マンコや鼻も挟めます。
挟んだ後は苦痛に歪む顔を見る以外にちょっと引っ張ってみたりとか、そういった感じで痛ぶってあげましょう。
あんまり痛い痛い言う場合は身体を傷付ける前にやめましょう。
洗濯バサミも物によって挟む力にかなり違いがあるので、その場合は強すぎるのかもしれません。
やり過ぎるとうっ血したりする時があるので注意しましょう。
ベルトや布団叩きで鞭打ちプレイ

鞭打ちは結構な痛みがあるのでSMの中でも結構ハードル高めなプレイ。
一般的にはSMといえば鞭!といったイメージもあるので、結構意外かもしれません。
鞭打ちを日用品で代用する場合は
・ベルト
・布団叩き
といった物を使います。
ベルトはいい感じにしなるので叩くとかなり痛いです。
最初は手加減してスピードや強さを調節するようにしてください。
ベルトで叩く時のコツは、手首と肘のスナップを使って叩くようにします。
布団叩きは鞭打ちとの代用というより、パドルというSMでも使われるお仕置き用道具の代用になります。
パドルという道具は元々アメリカで体罰に使われていた道具です。
布団叩きは一人暮らしの人とかだと持っていない人も多いかもしれませんが、叩きやすいのであれば是非SMに取り入れてみてください。





