・想像以上のドMで興奮度MAX
ホテルにつくと、彼女は身を任せてきました。今日は、よろしくお願いします。と清楚な感じで挨拶から始まった、SMプレイ。
実は、いろいろなグッズを用意していました。目隠し、さるぐつわ、ディルド…近所のアダルトショップで揃えられたのは、このくらいでしたが、準備期間が全くなかったので仕方ない。
最初は、普通のHのようなスタートでしたが、徐々に言葉で責めていきます。初めて会ったのに、そんなに脚を広げて、
「感じてるんだ…」
と言ってあげるだけで、愛液が流れてきます。
もちろん、復唱させます。あられもない言葉を私が発し、彼女にそれを複唱させるのです。
・興奮のSMプレイ
もう、私の下半身は、ギンギンになって、我慢汁が流れています。キス程度で、フェラもしてもらっていないのに、どんどんあふれてきます。こんな体験は初めてでした。
それだけの興奮の中で、徐々にプレイはエスカレートしていきます。
彼女が、悲鳴に近い声を出したのが、ディルドプレイです。
彼女は、ひとりHするときも、アナルにディルドを差し入れしているんだそうです。太めのディルドをいとも簡単に、アナルが飲み込んでいくのです。
私の汚いアナルを、「もっともっと奥まで犯して?」という声が部屋に響き渡りました。
その晩遅くまで、プレイは続いたのです。
・後日談?定期的なSMパートナーとして今日もイジメてます
彼女は、よほど最初の夜に満足したのか、その後、連絡をするたびにきちんと待ち合わせ場所にやってきます。
時間帯が不規則でも、きちんと身なりを整えてやってきます。定期的に会うようになって、完全に私のSMパートナーになりました。
プレイは、エスカレートしていくばかりです。特にアナルへの刺激を求めてきます。太さ、長さを求め、貪欲に肛門を広げています。
超ロングディルドで、S字結腸までグリグリしてください。と懇願してきます。時間の許す限り苛め抜いてあげようとおもいます。
まとめ
先輩に聞いた出会い系サイト、これが全てです。
普通に生活していたら、理想のM女に出会うことは皆無に等しいでしょう。それが出会い系で、こんなに素晴らしい出会いをするとは、まったく想像していませんでした。
性癖が特殊だと思っていても、世の中には本当にたくさんの性癖があると思います。決してあきらめたりせず、積極的に相手を出会い系サイトで探してみましょう。
出会い系サイトにもいろいろあります。業者やサクラには十分注意しましょう。
一度出会えれば、最高のSMライフが待っています。





