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【香音(27)人生初のSM体験】愛する彼氏よりも、ご主人様を選んでしまった愚図な奴隷

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まずはこういうプレイからどうだろう、こういう場所は、玩具だけなのか…それとも最後までSEXをするのか…。

そこに関しては私が彼氏持ちだと言う事を気遣って下さってくれていたようです。

とは言っても…もう私の中で彼氏に対する気持ちはありません。

最後までSEXがしたいという事も…伝えました。

そのタイミングである事を言われたんです。

「ではまずここで試してみようか」と。

驚いた…っと言うよりも、正直に言えば待ちに待った瞬間でした。

キスから始まり、服の隙間から入ってくる手を…私は一切拒む事はありませんでした。

優しく胸元を触られているだけなのに、彼氏とSEXをしている時なんかよりもずっとずっと気持ちよくて…。

そしてそのままシャツのボタンが外されていきます。

こんな所で…脱がされてる…。

そう意識すると一気に下半身が熱くなるのを感じます。

そして…そのまま今度は手が私のスカートの中に滑り込んできます。

恥ずかしくて、見られているかもと思うとすごく怖くて、だけどやめてほしくない…いっそもっと乱暴でもいい。

そんな風に考えていた私の気持ちを見透かしているのか、さっきまで優しく下着の上から撫でていたはずなのに…指が二本根元まで挿入されました。

「あまりにもヌルヌルだったから奥まで入れてしまったよ」

そう優しい声で囁かれたのですが、その言葉を聞き終わる前に私は軽く絶頂を迎えていました。

「うん、いいだろう…君はペットとしての才能があるかもしれないね。それじゃあ…移動しようか」

今居るカラオケから近くのホテルまで徒歩で15分程の距離なんですが、カラオケの時点で私は上下とも下着を取られてしまって、ほんの少し油断していると…大量の愛液が滴ってしまうくらいの状態になっていました。

ここから本格的に奴隷へと堕ちていく私に

愛液が落ちないように…スカートがめくれないように…。

ゆっくり、ゆっくりと一歩ずつ進む事しかできません。

そして時々スカートの上から触られたり…人の視線が無い瞬間を狙って私のスカートを捲りあげられたり…。

路地裏に入り…丸見えの体制を取らされたり、オナニーをさせられたり。

すごく恥ずかしいのに、頭がどうにかなりそうなくらい興奮して気持ちよくて…。

そんな事をしながらホテルに向かい、ホテルにたどり着いた頃には40分以上の時間が経っていました。

ホテルに着いた頃にはとっくに興奮もピークだた私は…着くやいなや挿入を求めてしまいます。

はしたないだとか、恥ずかしいなんて考えすらももう私の頭から消えてしまっていました。
ですがあの人はぴしゃりと私の手や言葉を遮ります。

「何故勝手な事をしているのか、そんな命令は出していない」

その一言に私は思わず背筋を伸ばしました。

でも…どうしても満たされたい私は懇願する事しかできません…。

お願いします…私を犯してください…。

何度も懇願しているとようやく「ちゃんとおねだりも出来るじゃないか、それじゃあご褒美をあげないとね」と…

彼はズボンのチャックを下ろし…硬く…そして熱くなった肉棒を露出させ、私の口元に持ってきました。

「ほら、まずはしっかり綺麗にするんだ。上手に出来たら犯してあげよう」

そう言われ私は必至で彼の肉棒を咥えました。

ジュボジュボと…今までたてたこともない音をたてながら根本まで必死に咥えこみ、そして自分の中を空いた方の手でかき混ぜてしまっています。

それだけでも気持ちよすぎて漏らしてしまいそうになりましたが、粗相をしてしまってはきっとご褒美を貰えない。

なぜかそう確信を持っていた私は何とか必死でイクことを我慢しながら必死で咥え続けました。

すると…さっきよりも肉棒が熱を帯び、時々ビクビクと動くようになって…

「ご褒美が欲しいなら、わかるね?」

そう言われただけでもう全てを理解しました。

彼の…熱くてドロドロな精子が私の口に…いえ、喉に流し込まれてきます。

どくどくと、かなりの量の精液が流し込まれ…とても口の中だけでは留める事が出来ませんでした。

口に出された事すら人生で初めてだったにも関わらず、私はそれを迷う事なく一滴もこぼさないように飲みほしていきます。

苦味や塩味、それから生臭さを濃縮させたような…でもその味を愛おしく感じてしまいました。

全ての精液を飲み干した時には体の内側すらも彼に…

いえ、ご主人様色に染めていただいたようで、幸せいっぱいな気持ちでした。

「いい子だね、それじゃあご褒美をあげよう」

大量の精液をさっき飲み干したばかりの私は、てっきり少し休んでから…続きをするものだと思っていました。

「じゃあせっかくだ…こっちにおいで」

呼ばれた先は…ホテルのバルコニーでした。

「この方が興奮するだろう?ほら、そこの柵にをついて腰を突き出すんだ」

そう、それは…外から私の全身が丸見えになってしまう体制でした。

私たちがいるホテルのフロアは11階で、下からはよほど意識的に見ない限り…人の視界に止まる事はないでしょう。

でも…それでも少し上を見上げれば後ろから男根を突き入れられてる私の秘部も、胸も何もかもが丸見えになってしまう。

今までの私ならきっとそんな事はいくら命令されても実行不可能だったでしょう。

でも…今この瞬間の私と、少し前までの私は全く別の生き物になっていました。

喜んでバルコニーへ駆け出し、言われた通りの姿勢をとり、そして…「ご主人様、私を犯してください」と懇願していました。

その後はもう…何度も何度も後ろから突かれ、イカされ、そして…中に何度も出して頂きました。

勿論それも私が懇願して中に出して頂いたんです。

人生で初めての中出しは…体が跳ねるくらいの快感で、私の子宮すらもご主人様色に染めて頂いている。

そう思うと幸せな気持ちが強すぎて、私は…。

そのあとゆっくりとした時間を過ごし、一緒にシャワーを浴び、ラインを交換してから二人でホテルを出ました。

覚醒した後はすごいものだと

幸せな時間は本当にあっと言うまでしたが、ご主人様はまた必ず会う事を約束してくれました。

その時は…もっと過激な野外プレイをしようと。

勿論私に選択肢は最初からありません、何故なら拒否する理由も、権利も私には無いからです。

その日の事を何度も何度も思い出しながら眠りにつく…満たされた気持ちでいっぱいで、こんな気持ちで眠りについたのは子供の頃以来です。

そして翌日、ご主人様からラインに連絡をいただいたんです。

来週の金曜日、リモコンローターを使って遊ぼうと。

もう今から金曜日が楽しみで仕方ありません。

もしも…来週の金曜日に某公園で楽しむ私を見つけてもそっとしておいてくださいね?

こうして思い出しながら文章を書いているとそれだけでまた…あそこがぐしょぐしょになってしまっています。

すみませんが、もうムラムラしてしまって限界なのでこの辺りで切り上げさせていただきますね?

金曜日までは一人で楽しむしかないので…それでは失礼します。