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NTR体験談:人妻である友達の姉貴と…

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抑えきれない衝動

二人きり。この状況に心臓が爆発しそうだった。

凜花さんは俺の動揺を楽しむように、ゆっくり近づいてきた。

「悠斗には絶対内緒よ? それに、昔、健太くんが私のこと好きだったの…ちゃんと知ってたんだから」

と囁きながら、彼女の手が俺の膝に触れた。その瞬間、11年分の憧れが爆発して、理性が吹っ飛んだ。

凜花さんの甘い香水の香り、柔らかい手の感触、目の前で揺れるニットの胸元…すべてが俺を狂わせた。

「凜花さん、旦那さんが…ほんとにいいんですか?」

震える声で聞く。

「いいの。旦那にはもう関係ない。私、健太くんに欲しいって思われたい」

と、笑みを浮かべてキスしてきた。

彼女の唇は熱く、舌が絡むたびに昔の淡い想いが燃え上がった。

気づけば俺の手は彼女のニットをたくし上げ、ブラをずらして、柔らかくて弾力のある胸を直に握っていた。

凜花さんの小さな喘ぎ声が、全身に響くような気がした。

「あっ…健太くん…もっと…」

「本当は昔、こうやって触りたかったんでしょ? もっと…強くしていいよ」と囁いた。

一線を超えて

凜花さんが俺の手を握り、寝室に連れていった。
心臓がドクドクと鳴り響き、頭の中がぐちゃぐちゃだった。
彼女は静かに俺のTシャツを脱がせ、俺も震える手で彼女のニットをたくし上げた。
薄暗い部屋の中、凜花さんの白い肌がほのかに光って見えた。
ブラの下に隠された胸、細い腰、滑らかな太もものライン…想像を遥かに超える美しさで、息が詰まった。

「健太くん、昔の気持ち、全部ぶつけて。私を…満たして欲しい」

凜花さんがベッドに横になり、ゆっくりと脚を開いた。
その姿に、11年間抱えてきた憧れと欲望が一気に溢れ出した。
彼女の目は真剣で、どこか切なげで、俺の心を締め付けた。
もう我慢なんてできなかった。

俺は彼女に覆いかぶさり、抑えていた想いを全てぶつけるように腰を動かした。
凜花さんの喘ぎ声が部屋に響き、切実で生々しい音が耳に突き刺さった。
彼女の指が俺の背中に食い込み、爪が肌を引っ掻くたびに、鋭い痛みと興奮が混ざり合った。

「もっと…奥まで…健太くん、すごい…」

彼女の声に押されるように、俺はさらに激しく動いた。
彼女の体は熱く、濡れていて、俺の全てを受け入れるように締め付けてきた。

「ああっ…すごい…!」

「旦那には…こんなこと、絶対できない…」

凜花さんがそう呟くたびに、背徳感が胸を刺した。
中学時代、彼女の笑顔に一目惚れしてから、こんな瞬間を頭のどこかで想像したことはあった。
でも、それが現実になるなんて、頭では到底処理しきれなかった。

「健太くん…私、こんなに感じるの初めてなの…」

その言葉が、俺の心に重く響いた。
彼女の髪がシーツに乱れ、汗で濡れた肌が部屋の照明に光る。
その姿が、昔の淡い想いと今の欲望をぐちゃぐちゃに掻き混ぜた。

俺は彼女を強く押さえつけ、乱暴に腰を打ちつけた。
自分勝手で、まるで彼女を自分のものにしたいという欲望に突き動かされるように。
それでも凜花さんは大きな喘ぎ声を上げ、喜ぶように体をくねらせた。
彼女への独占欲、俺だけのものにしたいという衝動が、頭の中で膨れ上がっていった。

「健太くん…大好き…」

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凜花さんの言葉を聞きながら、俺は最後の絶頂に向けて腰を動かした。
その声が、俺の心をさらに焼きつけた。
彼女の吐息、熱い肌、絡みつく腕…すべてが俺を飲み込んでいくようだった。

そして、凜花さんが「そのまま…中に出して…孕ませて…」と喘いだ瞬間、
俺の理性は完全に崩れた。
抑えきれず、彼女の中で果てた。
熱い衝動が全身を駆け巡り、彼女の体がビクビクと震えるのを感じた。
彼女の腕が俺の背中に回り、熱い吐息が耳元で響いた。

凜花さんはその全てを受け止めてくれた。
少し経って、俺たちはベッドに横になり、しばらく無言だった。
ただ互いの荒い息遣いだけが、静かな部屋に響いていた。
凜花さんの指が、俺の背中をそっと撫でていた。
「健太くん…ありがとう…」

彼女の小さな声が、胸に深く刺さった。
11年間の憧れが、こんな形で現実になるなんて、今でも信じられない。
罪悪感と興奮が混ざり合ったまま、俺は彼女の隣でただ放心していた。

秘密の余韻

事が終わった後、凜花さんはベッドに横たわったまま、満足げに微笑んだ。
「健太くん、すごかったね…。満たされた…。」

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彼女の声は少しハスキーで、汗で濡れた髪が額に張り付いていた。
その笑顔は、昔の明るい凜花さんとはどこか違って、甘くて危うい色気を帯びていた。
俺は罪悪感と興奮、11年間の憧れがぐちゃぐちゃに混ざった気持ちで、ただ頷くしかなかった。
胸の奥で何かが締め付けられるような、でも熱い感覚が残っていた。

凜花さんはシーツを軽く引き寄せて体を隠しながら、俺の目を見つめた。
「また…こういうの、いいよね? 健太くんの……、もっと感じたい」

その言葉に、心臓がまたドクンと跳ねた。
彼女の声は静かだったけど、誘うような響きがあって、頭がクラクラした。
「う、うん…」と、ろくに言葉にできないまま、俺は小さく頷いた。
彼女の唇がわずかに上がって、まるで俺の動揺を楽しむような笑みを浮かべた。

悠斗が帰ってくる前に、俺は慌てて服を着て、寝室を後にした。
凜花さんはベッドから立ち上がり、乱れた髪を軽く整えながら、「気をつけてね」とだけ言った。
その声が、普段の彼女に戻ったみたいで、余計に現実感が薄れた。
リビングを通り抜け、玄関で靴を履くとき、さっきまでの熱がまだ体に残っていて、足が少し震えた。

外に出て、冷たい夜の空気を吸ったら、ちょっとだけ頭が冷静になった。
悠斗には「急用ができた」とLINEして、何事もなかったように振る舞った。
でも、頭の中では凜花さんの声、彼女の肌の感触、喘ぎ声が思いだされて、胸が締め付けられた。
あんなこと、友達の姉貴と、しかも既婚者と…と思うと、罪悪感がドロドロと湧いてくる。
それなのに、あの瞬間を思い出せば、体が熱くなってしまう…。

家に帰ってからも、凜花さんとの秘密は俺の胸の中で重く、甘く、熱く残ってる。
あの日以来、彼女からのLINEが来るたびに、心臓が跳ねる。
「元気?」「また家に来る?」なんて、普通のメッセージなのに、
その裏に何か隠れてる気がして、毎回あの過激な時間がフラッシュバックする。

中学の頃、彼女の笑顔にやられたあの気持ちと、
あの寝室での熱い記憶が混ざって、頭から離れない。
この先…もしいろいろ悠斗や旦那さんにバレたら…

考えるだけで怖いけど、どこかでまた…って期待してしまう自分がいる。

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