人気タグ

愛知県のカップル喫茶でNTRプレイ!妻を他人に差し出した夜

M女探しにまとめて使っておきたい調教サイト

カップル喫茶_愛知県_NTR SM体験談

異世界での体験

部屋の隅にはSMグッズが並んでいて、鞭やロープ、目隠しなんかもあったが、
俺の目は革製の手錠に釘付けだった。
受付で簡単な説明を受け、他の客と顔を合わせた。
ルールはシンプル。同意のもとでパートナーを交換したり、見せ合ったりする。
単独の人もいるが、プレイの提案はカップルからでしかできない仕組みになっているらしい。
俺たちは「他の人のを見るだけでもいいよね」と言い合いながら、ソファに腰を下ろした。

カップルとの出会い

しばらくすると、一組のカップルが近づいてきた。
男は40代半ばくらいで落ち着いた雰囲気、連れの女性は少し若めで、
二人で穏やかに笑い合っていた。
「お二人、初めてですか?」と男が声をかけ、
軽く会話を交わすうちに、妻が「ちょっと試してみたい」と言い出した。
俺は一瞬躊躇したが、「お前がいいなら」と頷き、
ふと思いついて付け加えた。
「手錠をしてみたらどうだ?面白そうじゃないか」と。
妻は少し驚いた顔をしたが、「いいよ」と笑って同意した。
男も自分の妻に目をやって、「いいよね?」と確認してから
「了解しました」と穏やかに頷いた。

プレイの開始

男は妻をソファの端に座らせ、革製の手錠を手に取った。
俺が見ている前で、美紀の手首に手錠を巻きつけた。
金属じゃないから「カチャリ」とは鳴らず、
静かに締まる感触が妙にリアルだった。
手錠で軽く拘束された妻を見て、俺の心臓がさらに速く脈打った。
男はゆっくりと手を伸ばし、美紀の肩に触れ、
スカートの上から太ももを撫で始めた。
妻の表情は少し緊張しているようだったが、どこか楽しんでいるようにも見えた。

衝撃と興奮の瞬間

そして、事態は一気に進んだ。
男は妻のスカートをたくし上げ、膝を開かせた。
俺の目の前で、美紀の下着が露わになる。
男は迷わず顔を近づけ、妻のそこに口をつけた。

クンニだ。

俺の妻が、俺の目の前で、別の女と一緒に来た男に舐められている。
手錠で両手が繋がれたまま、美紀の身体がピクンと反応した。
彼女の口から漏れるかすかな喘ぎ声が、部屋に響いた。

カップル喫茶_愛知県_NTR

視線が離せない

その時、男の妻が俺に近づいてきた。
「私も何かしましょうか?」と小声で囁き、俺のズボンに手を伸ばしてきた。
彼女は膝をつき、俺のを口に含んだ。
されるがままのようにフェラされる。
温かくて柔らかい感触が下半身を包んだ。
でも、俺の視線は妻に釘付けだった。
男の舌が美紀の敏感な部分を這うたびに、妻の腰が小さく跳ねる。
手錠が革の軋む音を立て、彼女の声が少しずつ大きくなった。
普段は穏やかで優しい妻が、手錠で拘束され、他人にされるがままの姿を見せている。
相手の妻にフェラされながらも、俺の目は一瞬たりとも美紀から離れなかった。

混沌の中の昂ぶり

頭の中がぐちゃぐちゃだ。
嫉妬で胸が張り裂けそうだったのに、興奮が全身を支配していた。
下半身が熱い。
痛いほど硬くなっている自分に気づいた。
妻が犯されている――その光景が、頭を真っ白にするほど強烈だった。
駅からすぐの普通のマンションで、こんなことが起こっているなんて、
信じられない気持ちだった。
相手の妻の口の中で感じながらも、俺の意識は完全に美紀に奪われていた。

その後と新たな扉

その夜、プレイが終わり、手錠を外された妻と家に帰る車の中で目を合わせた。
「どうだった?」と聞くと、彼女は少し照れながら
「あなたが興奮してたの、わかったよ」と言った。
確かにその通りだ。
俺は、妻が他人にクンニされる姿を見て、信じられないほど昂ぶっていた
レス気味だった夫婦生活に、火が点いた瞬間だった。

それ以来、俺たちは時々その場所に通うようになった。
SMグッズは色々あるけど、結局革の手錠くらいしか使わない。
でも毎回同じ興奮が得られるわけじゃないにしても、
あの夜の衝撃は忘れられない。
男としての自信を失いかけていた俺に、
妻が新しい扉を開いてくれたのかもしれない。

ハプニングバーの体験談