人気タグ

【初体験】イキッぱなしなのに責めるのをやめてくれないドS彼氏との体験談

M女探しにまとめて使っておきたい調教サイト

SM体験談

三本目の指が入ったとき、彼は一度手を止めました。

「どう、まだ痛い?」

「うぅ…少し…違和感が…」

「そうか。一旦やめようか。」

指を抜くと、また抱きしめてくれました。

「舐めるのなら、どうかな?」

「うぅ…多分、大丈夫…です…」

彼が私の体を持ち上げ、アソコに舌を這わせてきたとき、恥ずかしさで顔を覆いたくなりました。でも、同時に信じられない快感が押し寄せました。彼の舌使いはあまりにも巧みで、エッチな汁が止まらず溢れ出しました。

「ここはどう?」

「ひゃあん! あっ!」

突然クリトリスを突かれ、大きな声が出てしまいました。そこからは執拗にクリトリスを責められ続け、頭が真っ白に。

「あぁっ! だめぇ…! んんっ!」

初めての絶頂を迎えた瞬間、目の前がチカチカし、全身が痙攣しました。ぐったりと力が抜けた瞬間、彼がまだ同じところを責め続けていることに気づきました。

「えっ!? ちょ、ちょっと待って…!」

でも、彼は全くやめる気配がありません。むしろ、さらに激しく吸い付いてきました。

「やだぁ…あぁん…もう許してぇ…!」

「今度はクリトリスを舐めながら責めてみようか。」

そう言うと、彼はまた指を中に入れてきました。さっき以上の強烈な快楽の波に、完全に翻弄されました。

「ああっ! んんっ! それ、だめぇぇ! あぁん!」

頭がおかしくなりそうなくらいの快感に、自分でも信じられない大きな声が漏れました。何度も何度も、抑えきれない喘ぎ声が部屋に響きました。

何度目かわからない絶頂を迎えたとき、ようやく彼が手を止めてくれました。体はまだ震え、息も整わないまま、彼の声が耳に届きました。

「これだけ濡れてたら、たぶん大丈夫だね。りかちゃん、感じやすい子で嬉しいな。」

その言葉に、恥ずかしさで顔が熱くなりました。