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【初体験】イキッぱなしなのに責めるのをやめてくれないドS彼氏との体験談

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SM体験談

「これ使うね。」

彼は小さな袋を破り、コンドームを取り出しました。知ってはいたけど、実際に見ると生々しく、心臓がバクバクしました。

慣れた手つきで装着すると、「行くよ」と言って私の足を開かせました。

「痛かったら我慢せず言ってね。」

ゆっくりと挿入してくると、最初は圧迫感がありましたが、さっきのクンニのおかげか、痛みは思ったより少なかった。体が徐々に彼を受け入れていくのを感じました。

彼がゆっくり動き始めると、私も腰を浮かせて合わせました。ピストン運動が始まり、だんだんと快感が広がっていきました。奥まで突かれるたびに子宮口に当たるのが分かり、最初は少し痛かったけど、徐々に気持ちよさに変わっていきました。

「あっ…ああっ…お、奥…んんっ!」

「はぁ…はぁ…気持ちいいよ…りかちゃん…」

彼も感じているようで、額に汗を浮かべながら一生懸命動いてくれました。パンッパンッという肉がぶつかる音が部屋に響き、恥ずかしいのに興奮を煽りました。

ピストンがさらに激しくなると、足を閉じようとしたけど、逆効果でより締め付けてしまいました。

「りかちゃん、締めすぎだって。」

「だ、だってぇ…あんっ!」

もう何も考える余裕がありませんでした。膣内全体を擦られる感覚が、快感の波となって全身に広がりました。

「ああっ! あぁんっ! んんっ!」

彼が姿勢を変え、今度は乳首を舐めてきました。敏感になっていた乳首への刺激は強すぎて、頭がクラクラしました。

「も…うだめぇ…! あぁっ!」

「だめっ…だめぇ…んんっ!」

奥を刺激されるたびに、おしっこが漏れそうな感覚が続きました。そして、とうとう耐えきれず、ビクビクッと潮を吹いてしまいました。

「ははっ、すごい! 初めてで潮吹きなんて!」

恥ずかしさで顔を覆いたかったけど、彼は興奮した様子でピストンの速度を上げました。

「りかちゃん、気持ちいい?」

「ああっ…気持ちいい…です…んんっ! あぁん!」

「どこが気持ちいいの?」

彼のSっ気のある声に、恥ずかしさがピークに達しました。

「わ、わかんない…わかんないよぉ…あんっ!」

「わからないの? じゃあ、教えてあげようかな。特別だよ。」

彼は今まで以上に強く、深く打ち付けてきました。膣内の壁に亀頭が当たり、激しい衝撃が全身を駆け巡りました。